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京都生涯学習カレッジ
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花1つ(文:Yasue)
(2023年2月24日配信ハッピーメール) バレンタインデーが終わり街では桜という文字やイラストが目に入るようになりました。 カフェのメニューにもさくらラテなど登場してピンク色が心踊らせます。 そんな春の近づきを感じるこの時期になるとふと思い出す言葉があります。 「花が1つ咲くと、宇宙が喜ぶ」 これは、タイで知った言葉です。 小さな花の誕生が宇宙を喜ばせるの?ととてもびっくりしました。 花が咲き良い氣が生まれることを宇宙が喜ぶのかな? それとも花を見た人に喜びや嬉しさが生まれその人の良い気分や笑顔がまた良いことにつながり、やがて宇宙まで届く!バタフライエフェクトのようなことを意味するのかな?? 本当の意味はわかりません。 そこで私が宇宙に喜んでもらえる自分に出来ることは?と考えてみると 「いつもご機嫌でいること」 ほんの小さな事ですが私がご機嫌でいることで、 もし何かしら良い影響を与えることができて もし少しでも良い方向へ流れをつくれることが出来たなら宇宙が喜んでくれるかな… と思いながら春がくるのを楽しみにしてます。 今回、伊勢神宮ご参拝の


【一期一会】
(2023年2月21日配信) 皆さま ハッピーメールをお読みいただきありがとうございます。 本日の担当は竹村晴子です。 私は情報推命学を学ばせていただいて本当に良かったです。 情報推命学に出会い、木村忠義先生に出会えたこと、ニュークリアスの皆さま、お客様、私の今までの人生では出会うことができなかった方々です。 そして、沢山の講座を通じて色々な真実を教えていただきました。 不思議だったことが、どんどん明らかになったり、知らないことが分かったり、もっと知りたい! とワクワクドキドキが止まりませんでした。気がついたら、あっという間に月日が経っていて、楽しい!!しかありませんでした。 今、鑑定士として働かせていただいております。 楽しい!が仕事に繋がり、本当に幸せ者だと思っております。 今は自分だけでこの幸せを感じるんではなくて、もっと多くの方々とこの幸せを共有したいと思っております。 鑑定では、お客様の不思議な結果を沢山お聞きさせていただいております。 有り難いことに色々なことを教えていただいております。 ヒトってスゴい!といつも思わせていただ


編集こぼれ話 (月刊誌『京都生涯学習カレッジ』編集担当)
(2023年2月8日配信) こんにちは! 本日のハッピーメールを担当させていただきます 木下カナコです。 やまとの智恵占学情報推命学鑑定士、そして月刊誌『京都生涯学習カレッジ』の編集担当させていただいております。 ただいま月刊誌166号の編集真っ只中。 毎月10回ほど、夜な夜な…木村忠義先生とカムスホールで編集作業を続けて、もうすぐ14年目。先生と 皆様のご協力、応援のお蔭様です。 ありがとうございます! その中で、 ずっと一貫して すごい!!と思っていることがあります。 それは、木村忠義先生の原稿をいただくときです。 いつも、1分もしない、数秒ほど黙られて、 「はい、ではいいですか?」 とおっしゃって、しゃべり始められます。 私は、先生の言葉を只管パソコンに打ち込んでいくのですが、ほぼ止まることなくしゃべり終えられます。 止まられるのは、私が字を調べたり、スピードに追いつけなくて待っていただいたりするときか、途中で私が「そういうことだったんですか!!」と邪魔をするときぐらい。 そして、その1回で、原稿は完成して
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