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京都生涯学習カレッジ
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「守ってくれてる?」(文:陽子 )
(2025年12月23日配信ハッピーメール) 最近、知人と散歩に行くようになりました。 その時に、知人の飼っている犬も一緒に行きます。 知人の犬はオスで、男性が近づいてくると、「ウー」と威嚇しますが、女性や雌の犬が近づくと尻尾を振って近づいて行きます。 最近、散歩していて知人がふと、「今まで、他の犬がおっても吠えんかったんやけどねぇ」と、「そうなん?んっ?もしかして私と散歩始めてから?」と聞くと、「あ〜そうかもねぇ」との事。 いつもは甘えん坊で、膝や背中、お腹に乗って眠ったりして、チワワで小さくて可愛いのにオスなんだなぁと思いました。 何より守ってくれているのかもと思えた事がとても嬉しかったです! こんな日々のちょっとした喜びを感じられる、今日この頃。皆さんの今日は、どんな事があるのでしょう、楽しみですね。 やまとの智恵 占学情報推命学 鑑定士 陽子


今この瞬間(文:Yasue )
(2025年12月22日配信ハッピーメール) 12月に入り2週間もしない間に、おじ、近所の方、友達のお父さん、夫の仕事関係の方、そして私達夫婦が大変お世話になった方がこの世を去られました。 おじは持病がありましたが、元気にすごしていて寝ている間のことでした。 木村先生の 「生きているということは、動温音(どうおんおん)」という言葉を思い出しました。逆は動かず、温かさもなく、音もしないです。穏やかで優しかったおじの顔をみて実感しました。 訃報を立て続けに聞いた今 日頃忘れてしまってる 今ここに、生かされていることを思い出しました 愛、優しさ、情熱を持ち(温) 言葉遣いに気をつけて言霊を発して(音) 行動をする(動) そして 今この瞬間を精いっぱい感じようと思いました。 Yasue


今日に、ありがとう(文:慶(kei) )
(2025年12月21日配信ハッピーメール) 新・直観毉学にて、只今「感謝とは?」をあらためて学ばせていただいております。 毎日、感謝を込めてトイレ掃除をしたり、呼吸を整えたり、気の御塩のお風呂に感謝しながら入ったりしています。当たり前のように過ぎていく日常の中で、消えていきがちな「感謝」という言葉を、あらためて言葉にすることで、小さな積み重ねの中に、これまで気づかなかった自分を見つけることが増え、「今日に、ありがとう」と思える日が少しずつ増えてきました。 そして今、京都生涯学習カレッジで、たくさんの講師の先生方とお出会いし、皆さまと共に学ばせていただいている、このご縁そのものが奇跡なのだと感じ、自然と感謝が湧いてきました。 鑑定士養成講座を受ける際、木村先生から「齋藤さんに、とっておきの人を紹介するから」とご縁をつないでいただいたのが天明演拡先生でした。現在はKEN先生として、新・直観毉学を学ばせていただいています。(家族の中では勝手に「世界のKEN」と呼んでおります) また、LINEグループの皆さまとの学びの中で、優しさは


心もすっきり年末のおそうじ(文:ETSUKO )
(2025年12月20日配信ハッピーメール) 年末が近づくと、日本では大掃除をする習慣がありますね。 大掃除は、ただお部屋を片づけるだけではなくて、一年の間にたまった汚れや疲れをそっと祓い、清める大切な時間だと思います。 棚や床を拭いたり、窓を磨いたり。ひとつひとつ手を動かしているうちに、お部屋や物をきれいにするだけではなくて、私たちの心を磨き、気持ちをピカピカにしてくれます。 お掃除をして、お部屋をきれいにすると、場が良くなって、空気が澄んで、そこに暮らす人の魂が喜んだり、自然と気分が明るくなって、運氣も良い流れへと変わっていくと言われています。 無理のないペースで、できるところから…できる分だけ。一年の感謝を込めて整えて、清々しい気持ちで新しい年を迎えたいですね。 どうぞ体調に気をつけて、心温まる年末をお過ごしください。 ETSUKO


健康だより(文:佳津江 )
(2025年12月19日配信ハッピーメール) 先日、「希少糖」の講習会に参加してまいりました。 現代の食生活に欠かせない“糖”について、改めて深く学ぶ大変貴重な時間となりました。 砂糖は私達の身体にとって大切なエネルギー源ですが、摂りすぎると血糖値の上昇や脂肪の蓄積につながります。 WHOでも、砂糖の摂取量は1日25g程度が望ましいとされています。 そこで近年注目されているのが、自然界にごくわずかしか存在しない「希少糖」です。 中でもアルロース(香川大学農学部で発見された酵素を使って糖の構造を変える研究で発見)は、 ・カロリーゼロ ・甘さは砂糖の約70% ・味は砂糖とほぼ同じ という特長を持つ、身体にやさしい甘味料です。 さらに、血糖値の上昇を抑え、食欲を穏やかにし、脂肪代謝を促す働きがあることも分かってきています。 軽い運動と組み合わせることで、脂肪燃焼が高まる点も非常に印象的でした。 「甘いもの=我慢」ではなく、 “選び方を変える”ことで、健康的に楽しむ時代へ。 希少糖は、これからの健康づくりを支える心強い味方だと感じています。...


コトノハで紐解く、情報推命学というパワースポット(文・木村佐稚子 )
(2025年12月18日配信ハッピーメール) 京都生涯学習カレッジの月刊誌11月号の1ページ目に、「情報推命学はパワースポットになる」と書かれていました。 パワースポット……?! 木村忠義先生は、まさに生きるパワースポット。木村先生の鑑定に来られたあるお客様は、鑑定前は少しふさぎ込んだ表情をされていましたが、帰るころには頬に赤みが差し、口角も上がり、足取り軽く帰っていかれました。 「木村忠義先生との写真をお守りにしたいです!」「ツーショット写真をお願いします!」と頼まれる方も多いそうです。 パワースポットを日本語にすると『イヤシロチ』。癒される地? 弥栄の地? 12月9日の「カタカムナと魂の融合講座」で『イヤシロチ』を紐解けたら、「情報推命学がパワースポット」と言われる意味が分かるかもしれない。そして、私たち一人ひとりがパワースポットになれるのかもしれない——そんなことを考えていました。 カタカムナうたひ32首の中に『イヤシロチ』が書かれているのを見つけ、その解読に挑戦してみました。(分からないながらも、エナジー1だからこそ無


小さなわたしを抱きしめる(文: 天生 )
(2025年12月17日配信ハッピーメール) 幼少の頃の天生ちゃんは、鼻ぺちゃでした。 心配した両親は、天生ちゃんの鼻を洗濯バサミでつまみました。おかげで、穴●●しかなかった鼻の存在が主張をはじめた頃、天生ちゃんにスイカ頭の弟が生まれました。 (髪の毛が、スイカの模様のように生えていた) 第一子の悲しい定め。 この時をサカイに、母は弟にかかりきり。 いままで家族の愛情を独り占めしていたのに、 みんながわたしを注目していたのに、 わたしが、いちばんだったのに。 弟という小さいやつが、やってきたせいで 天生ちゃんは、突然、さみしい立場に追いやられます。 大人になった天生。エヴァンゲリオンを観ていて、突然、涙があふれだしたんです。 シンジ君が、電車に乗りながら 「僕はいらない子なんだ」 と心の中でつぶやくシーン。 自分の中のインナーチャイルドに、ふと気づく瞬間です。 「いらない子」だと、もっとも感じたのは、いつだったのだろう。 記憶をさかのぼる。 それは、子供の頃の食事風景。 家族全員が、食卓についている。 父を正面


大阪のサムハラ神社に行ってきました。(文:緒方かおり )
(2025年12月16日配信ハッピーメール) 大阪のサムハラ神社に行ってきました。 近くのパーキングで少しでも安い所を探して行くと、近すぎて満やろなーと、一か八か行くと!1個だけ空いてる〜!しかも私のスピリットナンバーの5番が空いてました。 これは呼ばれてきたとしか思えない。 思わず5番の所で写真撮りました クチコミではお参りに並ぶとあったので、心して行きました。が、10組程度ですんなりとお参りできました。 御朱印を買いに行った時に、裏側に神社がもう1つありますのでそちらもお巡り頂けますよと、話だったので裏側に回りました。 同じ様に祝詞をあげてるおばさんがいたので、その方が読み終えた後に、神拝詞を奏上しました。足元に沢山の鳩がいたので少し怖くでビクビクしながら読み上げていた途中、バタバタっと鳩が飛んで行きました!びっくりしながらも続けて読みました。読み終わり上を眺めたら、なんと(@_@;)下にいた鳩が全員屋根に上がり、上から私を見てました。 私の祝詞を聞いてくれたんやねっと心で話しかけると目があって、とても嬉しい気持ち


【創業50周年】感謝の節目と、私を導いてくれた「二つの出会い」
(2025年12月16日配信ハッピーメール) 皆様、いつも大変お世話になっております。 株式会社井上工務店、代表取締役の井上健一です。 寒暖定まらぬ時期ですが、皆様いかがお過ごしでしょうか。 さて、私ども井上工務店は、おかげさまで2025年3月をもちまして、創業50周年という大きな節目を迎えることができました。これもひとえに、地域の皆様、協力会社の皆様、そして社員仲間みんなの温かいご支援のおかげです。心より深く感謝申し上げます。 この50年という歴史の中で、私にとって忘れられない「運命的な時期」があります。 それは、今から9年前の2016年のことです。同年4月、私は代表取締役に就任いたしました。先代からのバトンを受け継ぐ責任の重さと、これから会社をどう舵取りしていくべきか、希望と共に大きなプレッシャーを感じていたのを昨日のことのように覚えています。 そんな就任からわずか3ヶ月後の2016年7月。 私の経営者人生を支えることになる、決定的な出会いがありました。 情報推命学の木村忠義先生との出会いです。 このご縁を繋いでくださったのは、私が地


山下 邦雄画伯からの最後のご挨拶 その1(文:紅 暮葉 )
(2025年12月15日配信ハッピーメール) 山下 邦雄画伯からの最後のご挨拶 その1 ある日、私のいとこからラインに、「大変、山下先生が亡くなったみたい」と連絡が入りました。 県の美術館に飾られた先生の作品の下に『遺作』とあり、黒白リボンが付けられていたからです。 山下先生は東京芸大を出られ、日展の特選に選ばれるような素晴らしい日本画家です。でも飾らない気さくなお人柄で、古くは私のいとこから、最近だと小学生の甥っ子まで、親戚が何人も何十年にも渡り、先生が開かれていたつくし会絵画教室にお世話になっていました。 つくし会は、毎週土曜日の午後にご自宅の2階で開かれていました。水彩だけではなく、木工の工作をしたり、油絵を描いたり、時にはお高い日本絵の具で素敵なうちわを作ったり、子供には楽しくてたまらない教室でした。 もちろん、うちの娘も3歳から11歳までお世話になりました。旅行から帰って来たばかりでクタクタでも、夕方滑り込みで描かせていただきました。雪が降っても、台風でも病気以外は休むことはありませんでした。 先生のご指導は、おおら


「感謝のエネルギー」と、「集団の力」(文:希(まれ) )
(2025年12月14日配信ハッピーメール) 今日、12月14日と言えば、「忠臣蔵」です。 1702年の今日、大石内蔵助率いる赤穂浪士達が主君の仇討ちを成し遂げたのです。その後、全員切腹。今では考えられませんが、時代ですね。そして、史実に基づき脚色されて、歌舞伎や、映画、ドラマ等で、演じられ、当時から日本人の魂を鷲掴みにする忠義を貫いた人気の物語です。 さて、話は変わりまして、10月から、直感医学を受講しています。早速、第一チャクラの「集団の力」「感謝のエネルギー」のワークを一ヶ月、受講生全員でする事になりました。受講生全員でグループラインを作り、毎日10分間だけ、自分で決めたワーク(例えばトイレに、感謝して、掃除をする等)を、グループラインに、報告するのです。最初、自己管理出来ない私にはハードルが、高いと、尻込みしましたが、毎日、皆様から「○○に感謝して○○出来ました。」等のラインが届きます。そうしますと、最初は忘れがちの私も、思い出し、兎に角、いつしても良い、10分間ですから、何とか続けられました。 そして、一ヶ月経ちますと


鑑定事務所の植物たち(文:TETSUKO )
(2025年12月13日配信ハッピーメール) 鑑定事務所の植物たち 私は木村忠義先生の鑑定事務所に、月に数回スタッフとして在籍しております。 鑑定事務所に入ると、自然と心が整ってくるのですが、その心地よさは、植物たちにも伝わっているようで、どの植物もいきいきとのびやかに育っているのがわかります。 朝、事務所に入り、植物たちの様子を見てお水をあげる時間が、私はとても好きです。 今回は、そんな植物たちからもらった、私からのハッピーメールです。 鑑定事務所には、天井に届くほど背丈のある、元気なゴムの木やパキラ、ドラセナなどの観葉植物たちが、訪れる方をやさしく出迎えてくれます。 そんな植物たちの中に、今年の夏ごろ、先生への贈り物としてやってきた一鉢のクレマチス(和名:テッセン)がありました。 そのクレマチスは、夏の開花時期を終えると、花もツルもすべて落ち、しばらくの間、土だけの乾いた鉢になっていたのですが、9月に入った頃、なぜか私はその鉢のことが気になり、先生が鑑定されるお部屋へと置き場所を移してみました。 ...
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