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2025年12月19日(金)「光透波」フ・シ・ギ講座(第一回)宇宙と自己の謎を解く究極の言霊学
宇宙と自己の謎を解く究極の言霊学 「光透波」フ・シ・ギ講座 コ ト ハ 2025年12月19日(金) 12:30 ~15:30(12:00開場) 15:30 ~ あなたの名前の根源を紐解いて使命感を解く やがて魂が輝く (1名1000円 限定10名) 講師:コトダマけんちゃん こと 磯部賢一先生 光透波塾主宰・(コトハ)伝え人。文字のコトタマ「五十音意識仮説」による「いのちの講座」を開いています。コトタマけんちゃんと呼ばれています。あだ名は文字の魔法使い。光透波理論の元に開発された「いのちの学び」は、あなたの新しい軸を確立します。21世紀に生きる指針があなたの中に宿リ、その叡知を引き出す歓喜を紹介しています。著書に言霊『光透波』の世界(ヒカルランド)光透波「いのちの探求」(自費出版) ◆【会費】: 5,500円(会場40名)オンライン・動画配信(無限) 17:00 ~18:30 食事会3,500円(30名) 会場:京都生涯学習カレッジカムスホール(京都・伏見・竜馬通り中央) ◆お問合せ 中野宇宙:080-


(アーカイブ動画配信受付中2月4日まで)2025年11月23日(日・祝)「0との出合い」宇宙と垂直につながる
『0との出合い』宇宙と垂直につながる アーカイブ動画配信受付中 2025年11月23日(祝・日)12:00 ~16:00(11:30開場) ◆『 0との出合い 』朗読会 読みびと: 三木文佑 木曽雅文 福西理栄 緒方かおり 中野宇宙 ◆ 木村忠義講演会「霊界が無くなる、龍神について」 歌:甚四郎 ◆【会費】: 『0との出合い』朗読会と講演会 5,500円 〈会場40名〉 16:30 ~18:30 食事会 ( 28名限定 有名日本料理割烹吉招庵 ) 9,000円 会場:京都生涯学習カレッジカムスホール(京都・伏見・竜馬通り中央) ◆お問合せ 辻中公 山田由美子:090-2595-5766 木村佐稚子:090-1910-9422 中野宇宙:080-1712-2228 木下加奈子 「0との出合い」は1999年(平成11年)2月上海旅行から始まりました。霊界の大将として、日本の初代首相の伊藤博文氏が現れ、木村忠義に「もう一度上海に来てはくださらぬか。」と大粒の涙をこぼされ、頼まれました。 そして、同じ年の7月に上海にて、大陸での


11月16日(日)大人気ベテラン鑑定士占いイベント(カムスホール)
情報推命学占いイベント開催 いたします。 お気軽にお立ちよりください。 大人気ベテラン鑑定士集結! 11時~16時半 30分 3300円 会場 :京都生涯学習カレッジ カムスホール 京都伏見竜馬通り中央


月刊誌『京都生涯学習カレッジ』11月号発売中!
月刊誌『京都生涯学習カレッジ』11月号発売中! 今月号は、 『先代旧事本紀大成経』では 神集いを実行されたスサノオさま 神話の時代から大切にされた「神集い」の力 大切さを説かれています。 「0との出会い」シリーズは、2013年に行われたフィリピンでの「日本人再生の神事」その2です。 影山雄成さんのニューヨークブロードウェイだよりでは、注目のリバイバル作品について 木村忠義先生の「株式投資のススメ」では注目の銘柄が公開されています。 「直観毉学」のページは、中級講座2回目 情報推命学との融合について お悩み相談室では、初級講座受講生からのお悩みです。 その他、お楽しみください! 毎月 京都 生涯 学習カレッジの各講座からピックアップ記事、 『先代旧事本紀大成経』より、 「直観医学」講座 木村忠義先生の記事、「0との出合い」シリーズ 日本神話を絵本で やまとしぐさの記事 株式講座情報 毎月の占いページ、 お悩み相談、 ご参拝 NYブロードウェイ情報 健康情報 面白い本情報 などなど、毎月お届けします。 一冊1,100円(新年


月刊誌『京都生涯学習カレッジ』10月号発売中!
月刊誌『京都生涯学習カレッジ』10月号発売中! 今月号は、 『先代旧事本紀大成経』では 先月号の続き、イザナギイザナミの神さまの黄泉の国のお話から、10年以上前に木村先生が 書かれた桃太郎と鬼太郎のお話が遂に完結!十二支と桃太郎の関係も明らかに。...


2025年11月2日(土)【限定50名】龍神のご縁に導かれて~八坂神社特別ご参拝のご案内~
日本神話を訪ねて 日本神話は、神々の物語であると同時に、私たち一人ひとりの魂の記憶を映す鏡でもあります。 神社参拝は、その神話の舞台を実際に訪ね、神々と直接つながる大切な機会です。 今回の八坂神社ご参拝では、スサノオ様と龍神の御神気にふれながら、日本神話をより身近に...


「お彼岸」 (文:希まれ)
(2025年9月22日配信ハッピーメール) 秋のお彼岸です。秋は(萩の花)から「おはぎ」、春は(牡丹の花)から「ぼたもち」と、同じ食べ物を、季節により、呼び方を変えてるのは日本人の感性ですね。 実家は商売を、していましたから、母は、いつも、仕事の合間に「おはぎ」を作っておりましたが、お客さんとしゃべっていて、あんを焦がしたり、慌てて茹でて、あづきが、固かったり、たまに、上手に出来ると、ご近所に配り過ぎて、家族のは、無くなったりと、ハプニングの多い「おはぎ」でした。 反対にお姑さんの「おはぎ」は、丁寧に作られて、どこのお店のですか?と、言われる程、見た目も美しく、味も天下一品でした。どちらの「おはぎ」も、懐かしいです。 また、お彼岸の間は、此岸(私達の居る、こちらの世界)と、彼岸(亡くなられた方のいらっしゃるあちらの世界)が、1年で一番近くなるそうです。 お墓参りに行けない方も、故人の方を、心の中で思い出してあげるだけで、魂は通じ合うそうです。 御先祖様や、先人の方々のお陰で、今、我々はこうやって生かされています


娘のドイツ留学 (文:紅 暮葉)
(2025年9月21日配信ハッピーメール) 8/31の日曜日、娘は成田空港からポーランド航空ワルシャワ行きの飛行機に乗って、半年間のドイツ留学に旅立ちました。 今年の始め、通っている大学の協定校のドイツの大学院から入学許可が出たと聞いた時は驚きました。なぜドイツ?娘は現在韓国研究をしています。韓国研究をされている先生がそちらにいらっしゃるそうなのですが、授業がドイツ語ではわからないのでは?と聞きましたところ授業は韓国語だから大丈夫とのことでした。 娘はファーストペンギンのナンバーを持ち、たまに怖いものなしで、素早く行動に移します。今回も自分でとっとと決め、給付型奨学金を二ヶ所でゲットし、とんとん拍子で決まっていくので、何も言えませんでした。ところが出発前になって、体調を壊して動けなくなるわ、事務手続きが上手くいかないわ、パッキング準備が全く出来ていないわで本当に行かれるのかの状態になりました。 本人もあまりに急に何もかも出来ないことに不安になり、「なんでドイツに留学を決めてしまったのかな。時間が戻るならやり直したい」とまで言い始めまし


『朝ごはんが教えてくれたこと』 (文:TETSUKO.)
(2025年9月20日配信ハッピーメール) 最近はありがたいことに仕事が忙しく、時間に追われる日々が続いています。 その一方で、家事や家族との時間が後回しになり、少しモヤモヤすることもありました。 そんな中での私の小さな気づきのお話です。 久しぶりに家族が揃った休日の朝、それぞれが好きな時間に起きてくる中、私は朝ごはんを作っていました。 気が付けば自然と丁寧に作っている自分がいて、その瞬間、頭の中に「感謝」という言葉がふと浮かんできました。 普段は“ありがとう”を受け取る事が多いのですが、自分の方から「ありがたい」という思いが湧き上がってきたことに、最初は戸惑いと驚きを感じました。 普段から料理が好きで、食材を買うのも、作るのも、食べるのも大好きな私ですが、そのとき改めてこうして丁寧に作る自分でいられることの幸せに気づいたのです。 さらに、料理をすることが私の心が整っていく大事な時間だったということにも気がつきました。 ご飯を作れるのは、健康でいられるからこそであり、美味しいと食べてくれる家族と共に過ごせるからこそ。...


「ピンチはチャンス」 (文:太田仁子)
(2025年9月19日配信ハッピーメール) 「ピンチはチャンス」 という、言葉を聞かれたことはあると思います。7月以降、動かされていると捉えたほうが正しいかも知れませんが、私にとって平常心を失うほどのピンチな出来事が起こったのです。簡単には整理できませんが、毎日、目の前のことをやりこなすことで精一杯でした。 そんな時、木村忠義先生の講座で「ピンチはチャンス」という言霊を思い出しました。何度も何度もこの言霊を思い浮かべていると、何かわからないけど、そうなんだと勝手に思考がプラスの方向へ移動していくのです。それからは、今、自分に出来ることに集中して取り組むことだけをやっていると、思わぬところからチャンス到来。7月7日のおひな会ご参拝で、「いざ出発!大神のお出まし!」と言霊を唱えさせていただきましたが、8月は連絡もしていないのに、10年以上前にいっしょに働いていた仲間達がぞくぞく訪ねてきたり、とっても身近な人のお力によって救われました。「私にできることならお手伝いしたいので、いつでも力になります」と。そんな言葉が何より嬉しかった。大神のお出ましか!


「だだんだ」の謎 (文:万木マリ)
(2025年9月18日配信ハッピーメール) 昨年の11月おひな会の参拝京都市左京区の賀茂波爾神社の拝殿に地元の書道教室の生徒さんたちが作品をたくさん奉納されていました 遠くからでも、ひときわ目立つ「だだんだ」の四文字が、あれからずっと気になってしまって アニメかな? ゲームかな? 子どもたちのヒーローかな? それとも、今の流行りの言葉かな? そのうち、文字のイメージだけが残っていて、 「ダンダダン」というアニメを見つけたときに、「これだ!」と思い込んで、しばらくハマりましたが、なんか違う気がして、 撮った写真を確かめると「だだんだ」違う… しかも、ひらがなよく調べると「だだんだん」四文字ではなく五文字でした さて、「だだんだん」の正体は? アンパンマンの中に登場する、ばいきんまんが作った数あるメカの一つで、いろんな種類があり、子どもたちに大人気であることが判明しました アニメといえばヒーローもの私たちが子どもの頃は、主人公のヒーローがダントツに人気でしたが、いまの子どもたちは、それぞれにご贔屓のキャラクターがあるようです


「翌日(あす)は秋」(文:海kai)
(2025年9月17日配信ハッピーメール) 毎年この時季になると、この言葉が浮かびます。 木村忠義先生から教えていただいた言霊。 残暑が、体中や心の中にまとわりついてくる。 けれど、ふとした一瞬に風が変わる。 「あれ、秋だ。」秋の匂いがした。 季節は目に見えない「音」が連れて来る。 それを古代の人々は音連れ(おとづれ)と言っていたそうです。 「音」の心を「意(い)」という字を書きます。 「字」は、宇宙の子ども、ウ冠(かんむり) は宇宙を現すと、木村先生から学ばせていただきました。 京都生涯学習カレッジを学べば学ぶほど、意識が高まります。 日常が非日常になります。わくわくの想像力が加速していく。 NHK「プロフェッショナル」に、現代音楽家、劇中伴奏音楽を手掛ける牛尾憲輔さんが登場していました。 TVアニメ「ピンポン」、最近作は、ダンダダン、チ。 ―地球の運動について―、cocoon~ある夏の少女たちより~、チェンソーマン、、 など。 神の気配を感じながら生きる。 音を置く。音は波、波動化する。良いとか、悪いとかはそこ
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