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★Dog★神God~のフレゼント (文:百はなよ)
(2025年3月7日配信ハッピーメール) 前回に続きまして、家の愛犬についてお話を ★Dog★神cod~のフレゼント 子供のこうからずっと犬や猫のいる家に育ちました。 結組してからも、主人も犬が好きで、飼っています。 今はコーギー犬の紅葉(もみび)エナジー7 パピヨン犬のカンナ、エナジー5かいます。 その前も16歳で8年前の8月16日にお盆に亡くなった、 コーギ一犬のさくら、エナジー8が、いました。 さくらはご近所の人が、 「さくらちゃんはかしこいなあ~!」 と多くの人が感心するくらいの優秀な犬でした。 エビソードをお話しします。 ある日主人が、連転免許証かないと、探していました。 さくらにどこにあるか探してと、何回も言いました。 すると2.3日して、さくらが、箪笥の前でワンワンワンワンと吠えましたので、 不思議に思って主人が見てみますと、 なんと!!箪笥の間に免許証が落ちていました。 本当にさくらありがとうねありがとうね 今は紅葉とカンナは、京都郷山科の竹水庵(情報推命学占い処)で、 お客様のおもてなしたとして...


「日々新しい自分を創造す」 (文:高田千晶)
(2025年3月5日配信ハッピーメール) 2025年2月28日、惑星直列の天体ショーが観測されたそうです。 7つの惑星(土星、水星、海王星、金星、天王星、木星、火星)が空に直列、新月とも重なりとても神秘的な宇宙を実感できた現象に、私は更なる宇宙存在に興味が湧いてきました。 何故なら、何年前かはすっかり忘れましたが、私の夢の中の画面に、左端に太陽があり、右に向かって5〜6個の大小の惑星が整列していて、不思議なことに、私から見て、画面手前に背中を向けた大きな存在が座っていて、整列した惑星のある空間に、手に持っていた惑星を設置する動作をしていました。 まるで囲碁、オセロ、チェスを楽しんでいるかの雰囲気でした。 私がその夢を見た頃、木村忠義先生の講座で、木星がある時地球から離れて、また戻ってきたという話を聞いた頃でした。 "ふぅ〜ん、そんなことあるんだ〜"と私はぼんやりと聞いてました。 惑星直列のニュースを聞いて思い出した記憶です。 そして翌日3月1日朝6時頃、窓の外を見ると、真っ白な靄で辺り一面が覆われていました。 ...


「変化の前兆」 (文:陽子)
(2025年3月4日配信ハッピーメール) 昨年から、久し振りに会った方から「変わったね」「誰か分からなかった」と言われることがありました。 見た目に関しては、自分では分からない変化ですが、自分の身に起こった事を思い返してみると、昨年から少しずつ人間関係や環境に変化が現れていました。 出来事の大きい小さいはありますが、出会いと別れの変化があるなかで、チャレンジすることもあり、疲れた〜、限界だぁ〜と思いながら時には泣いたりして過ぎた日々は、結果的に良い経験となり、良い変化の実感へと繋がりました。 最近、そんな日々の中で失敗がありました。 普段であれば絶対しないような失敗です。 周りに迷惑をかけて、酷い言葉も言われました。 その時気付いたのは、「これは変化だ、ここから離れなければ!」と言う事でした。 思い返して見ると、10年程前に起きた出来事で、あまりにも酷すぎて耐えられず、沖縄に1ヶ月程滞在したことがありました。 その時も、前兆がありました。 でも、私は気付かずにその場に居続けた結果、その出来事は起きたのです。 ...


暦 (文:Yasue)
(2025年3月3日配信ハッピーメール) 明かりを付けましょ ぼんぼりに、お花をあげましょ 桃の花 と、口ずさんでしまう。今日は ひな祭り(桃の節句)です。 ひな祭りは子供の健康と成長を願う行事です。日本には桃の節句だけでなく、季節、季節で節句があります。 私達は太陽・月・地球が織り成す自然(四季)の中に生きていて、自然から学べるようになっています。その時の生き方を教えてくれているのです。 その自然を表しているのが「暦」です。 やまとの智恵占学情報推命学では、暦を読み解き、今自分がどう生きたら良いか、どうすると上手く楽に生きられるかが解ります。実際に私も1月には、暦通りの事が起き、その事に対処して行動が出来ました。本当に有難いことでした。 「魂探し旅立ちの伊勢神宮、猿田彦神社ご参拝」の3月30日は、暦では戊戌 で5の日です。 5という整った日に、みんな全てが魂を頂いてスタートが出来ます。 その上 戌の日で護って頂ける日なのです。 木村先生とみなさんと一緒にご参拝させて頂く 猿田彦神社のサルタヒコノオオカミは 「みちあん


『ご縁』 (文:慶(kei))
(2025年3月2日配信ハッピーメール) 先日のハッピーメールで浪曲のお話が紹介されていて、懐かしい気持ちになりました。祖母がよく聞かせてくれた『壷坂霊験記』を、久しぶりに耳にしたのです。 日本には、語り継がれる物語を通して、生き方の知恵や大切な心を伝えてくれる文化があります。これまでは何気なく聞いていた物語も、木村先生に学ばせていただくようになり、その奥深い意味に気づくようになりました。『壷坂霊験記』もまた、夫婦の絆や願いを込めた祈りの力を教えてくれる物語です。 物語の舞台は、大和国壷坂。盲目の沢市と、夫を支える妻お里は、慎ましく暮らしていました。しかし、沢市はお里が毎晩家を空けることを不審に思い、心変わりしたのではないかと疑ってしまいます。けれども、お里が通っていたのは壺坂寺。沢市の目が治るようにと、21日間の願掛けをしていたのでした。真実を知った沢市は、疑ったことを詫び、お里とともに寺へお参りすることを決意します。しかし、自分のせいでお里が苦労していると思い込んだ沢市は、絶望の末に谷へ身を投げてしまいます。それを嘆いたお里も後を追います


口ぐせの魔法 (文:ETSUKO)
(2025年3月1日配信ハッピーメール) 口ぐせを広辞苑で調べてみました。 「言いなれて癖のようにいつも出ること。 また、その言葉。」自分の癖はなかなか自分ではわからないものです。 口ぐせもそうなのかなぁと思いました。 それぞれの口ぐせには、その人の個性や生活の一部が詰まっていて、日々自然と口にするフレーズや言葉は、心の中の思いや感情を映し出し、私たちの日常に溶け込んでいます。 何気なく使っている言葉ですが、言葉には色があり、言葉には温度がでるそうです。 冷たいひどい言葉を使うと相手に冷たい色で氷のような色で届いたりする。 反対に相手のことを思う言葉を使うと相手にやさしいピンク、温かさや安心感を届けてくれます。 私たちの言葉は、まるで魔法のように私たち自信や周りの人たちの人生を変える力を秘めていますね。 自分自身の口ぐせを改めて見つめ直し、ポジティブな口ぐせに置き換えて習慣化してみてはいかがでしょうか。 ETSUKO
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