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京都生涯学習カレッジ
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「意志を持って祈ることを学ぶ」 (文:(占学「情報推命学」創始者 木村忠義))
(2025年8月21日配信ハッピーメール) 8月14日木曜日 京都駅出発 京都大原の九頭竜大社へ向けて、知人の車で出発。 大渋滞だが、時間通り到着。 暑い。 汗をかかない私も、体がじとっとする。 小さな社ですけれども、子ども連れの若い参拝客が多い。 手書きした半切の祝詞を広げ、ご神殿に五人でお祈りをする。 二礼四拍手 お賽銭を四十円入れる。 真昼の太陽が眩しい。 参拝後、急に大粒の雨が降る。 戸隠神社を訪れた時に、二、三十分の参道を歩いた時、横殴りの雨が降って、参拝に来たのに、禊も氏神参りもしっかりしたのに、どういうこっちゃと思いながら不貞腐れて歩いた。 到着したところに、九頭龍が祀られていた。 急に、家内が図太い声で 「よく参られた。歓迎のしるしに大雨を降らした。」 ずぶ濡れの私は、思わず 「わかりましたので、雨を即、降らすのをやめてください。」 と、怒りを込めて叫びました。 たちまち雨は止みました。 坂を少し上ると、アマテラスの岩戸隠れに出てくるタヂカラオとアマテラスが祀られていました。 ...


【「魂磨き」】 (文: 占学「情報推命学」創始者 木村忠義)
(2025年7月6日配信ハッピーメール) 私は数十年前に情報推命学を完成させて、みなさんと共に学んでいるんです。そのきっかけは、聖徳太子と秦河勝の編纂した『先代旧事本紀大成経』のおかげです。 「ましますことなきはじめの神」姿も形も無い、においも無い神がおられて、ビッグバンによって、その神の力によって今の宇宙が出来たという書き出しに、神という存在に感動してしまいました。 その神は、宇宙誕生の創造主です。人間が逆立ちしても、つくれない、その神が一霊四魂をすべてのものに狭霧として注入した。 注入された意志は、だんだん物質化し、星々や植物や動物やあらゆる生命体をつくりあげた。最後に、神の子として、人間をつくりあげた。 人間は、他の生命体より、より高度な意識を持ち、自由自在に行動した。しかし、そこには制限が設けられ、人間のかたちとして肉体を持つことになった。 その意志を数式化しようとしました。 三部門に分けました。 神の意志を七通りにし、その意志で創造したものを元極としました。 二番目に、人間は神と離れて、自由自在にからだと心を使って、死


「龍神は本当にいるんだろうか」(文:占学「情報推命学」創始者 木村忠義)
(2025年5月28日配信ハッピーメール) (相国寺パンフレットより) 1999年2月に上海に行って以来、色々な現象が現れた。 全国の神社に参拝し、日本の神々のお力をお借りして、どうしてもこの一大事業( 日本の初代首相伊藤博文氏が、突然上海のホテル花園飯店1110号室に出てこられて、「もう一度来ては下さらぬか。」と涙ながらに訴えられた。最初は、私は東南アジアで戦死した日本兵を弔うことだと早合点してしまいました。この弔い)をぜひ遂行したいと思った。 そのためには、日本全国の神社をお参りしよう。 33名の参加希望者に対しても、責任重大です。 全国のあらゆる神社を参拝し、お願いしました。 たまたま家内が、霊能力を持っていたので、私を助けてくれました。 その時、琵琶湖湖畔で祝詞を広げてお祈りをした時、竹生島では黒龍、白龍、金龍が出て来て、龍神さんにも格があることを知りました。 琵琶湖にいる黒龍は、竹生島の金龍にはどうしても会うことが出来ないと言って嘆いていたので、お祈りをした後に、何千年ぶりに金龍さんに会ったと大変喜ばれました。...


勇敢なトランプ革命に賛同しよう (文:木村忠義)
(2025年4月17日配信ハッピーメール) きっと、素晴らしい手はあるはず。 その手がエネルギーになって、株式の銘柄になって、これから新鮮な銘柄が、どんどん狼煙をあげて、上がってくるはずだ。その導きを肝に銘じよう。 アメリカ大統領トランプが就任して以来、公約通り短期間で、ロシアのプーチン大統領に即時停戦を掲げていたが、(真の内容を知る。)その前には、テレビ中継の最中、ウクライナ大統領ゼレンスキーとの前代未聞の口論になり、醜態を演じた。本当はゼレンスキーが、戦争の犯人の一人であることが分かっていたからだ。 まずヨーロッパ勢(アメリカからいつも戦争の援軍を当たり前としていた)が、今後の対策をトランプ就任前から検討していたが、ロシアとウクライナの一時停戦が上手くいかず、もうアメリカは力にならないと見切った。 予定通りだったので、友好国であろうが、容赦なく関税のドラスティックな引き上げを発表した。 あまりにも過激であったので、アメリカはもう世界には力にならない。 トランプを軽視するように、これでもか、これでもかとマスコミが流した。トランプ


目覚めよ (文:木村忠義)
(2025年3月7日配信ハッピーメール) つい最近、テレビの実況中継で、アメリカ大統領トランプと、ウクライナ大統領ゼレンスキーの会談の実況を見て、びっくりしました。 一国のトップの会談とは程遠い内容でした。どっちもどっちですが、感情をあらわにし、せっかくの和平会談の準備が、あとどうなるか分からないような雲行きになってしまった。 トランプは、ゼレンスキーに「どうせあなたは負けているんだから、もっと譲歩して戦争の終焉を認めるべきだ。」 それには、アメリカがウクライナのレアメタルを発掘することを認めてくれるような調印にもっていくような大事な会談でした。アメリカがウクライナでのレアメタル発掘を手伝うということは、ウクライナを守ることにも通じる。それが経済優先なのだ。そして、プーチンに会う前には、ウクライナに強引に出ることがコツだと、トランプの魂は知っていた。 それに対して、ゼレンスキーは、感謝の気持ちが無く、ロシアのプーチンの非人道的な態度に執着し、問題をそちらの方に向けたために、トランプはカチンときたのか、あなたはもう負けてるんだ。
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