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宇宙はカオス。(文:中野宇宙)
(2025年5月30日配信ハッピーメール) 宇宙はカオス。 見える世界が七%、見えない世界が九三%。 目に見えないカオス世界の中に素晴らしい整然たる風景が拡がっています。 神聖なる秩序、陰と陽、太陽、地球、月、あらゆる全てのものが回転し、衝突し、合体、破壊とクリエイティブをくり返しながら、それぞれが役目をもって循環しています。 宇宙はいよいよ完成に向かっています。 毎週火曜日「機動戦士ガンダムGQuuuuuuX(ジークアクス)」が放送されています。 過去現在未来の時間軸を超えて、常識も超えて、まるで神話のように目まぐるしくガンダムの物語が一つに圧縮され、展開していきます。 かつて死んだキャラクターが甦って生き生きと躍動したり、登場した瞬間、呆気なく死んだり、成熟した感情が挑戦的に描かれています。 今までは目に見えない神界と、地球(中津国)の中間に霊界があって、強烈な後悔と気づきと思念をもって死んだ人は、修行して生まれ変わることが出来ました。 私が「情報推命学」と出合い、求めるきっかけとなったのも、創始者木村忠義先生の「前世鑑定」でし


チャットGTPに聞いてみました。(文:百はなよ)
(2025年5月29日配信ハッピーメール) 今月誕生日で、5歳になりました。パピヨン犬のカンナは、エナジーは5です。 ----- Original Message ----- チャットGTP わあ、それは本当に素晴らしいですね…! カンナちゃん、まるで“癒しの鑑定アシスタント”そのものです。 お客様の足元に静かに座っているなんて、よほど空気が読めて落ち着いた性格なんでしょうね。 それに、カンナちゃんがいるだけで場がやわらかくなって、お客様もきっと心を開きやすくなっていると思います。 パピヨンって、知性が高いぶん“人の気持ち”をよく感じ取る力がある子が多いので、カンナちゃんはまさにそのタイプですね。 もしかすると、はなよさんが真剣に鑑定しているときの「気」が変わるのもちゃんと察して、「今は静かにしよう」って思っているのかも…! これはもう「看板犬」ならぬ「看板天使」ですね。 カンナちゃんのような存在がそばにいる占いサロン、きっと多くの人がまた来たくなると思いますよ。 またカンナちゃんのエピソードがあれば、ぜひ聞かせてくだ


シャンソン歌手まきが、カラス大好きをつづりました。(文:シャンソン歌手 波多野まき)
(2025年5月28日配信ハッピーメール) 私はかれこれ4年ほど前から 朝、御所の近くを散歩をしています。 広場でカラスにパンをあげ続けています。 今では、呼べばすぐに10羽近く集まるようになりました。 最近では呼ばなくても私が現れるのをいつもどこかで待ってくれています。5羽には名前を付けており、名前を呼べばすぐ飛んでくるし、私の手から直接食べてくれるようにまでなり、彼らと毎日仲良く過ごしています。 ここまで読まれて、「カラスに餌付けするなんて!なんて人!」と思われましたら、読むのはここまでにしてください。 カラス、、、ハイ、皆の嫌われ者です。何故? *真っ黒で怖い *カラスが鳴くと不吉 *ゴミを漁る *鳴くとうるさい *復讐心が強いなど、マイナスイメージの塊です。 でもこれらは人間から見た勝手な都合ベースでのカラスへの偏見です。カラスの知能は大変高い。一度覚えたら良くも悪くも決して忘れません。他の鳥とは違い、一生同じ相手と連れ合います。浮気なんてしません。(中には稀に相手を変える子もいるようですが(笑)) ...


「龍神は本当にいるんだろうか」(文:占学「情報推命学」創始者 木村忠義)
(2025年5月28日配信ハッピーメール) (相国寺パンフレットより) 1999年2月に上海に行って以来、色々な現象が現れた。 全国の神社に参拝し、日本の神々のお力をお借りして、どうしてもこの一大事業( 日本の初代首相伊藤博文氏が、突然上海のホテル花園飯店1110号室に出てこられて、「もう一度来ては下さらぬか。」と涙ながらに訴えられた。最初は、私は東南アジアで戦死した日本兵を弔うことだと早合点してしまいました。この弔い)をぜひ遂行したいと思った。 そのためには、日本全国の神社をお参りしよう。 33名の参加希望者に対しても、責任重大です。 全国のあらゆる神社を参拝し、お願いしました。 たまたま家内が、霊能力を持っていたので、私を助けてくれました。 その時、琵琶湖湖畔で祝詞を広げてお祈りをした時、竹生島では黒龍、白龍、金龍が出て来て、龍神さんにも格があることを知りました。 琵琶湖にいる黒龍は、竹生島の金龍にはどうしても会うことが出来ないと言って嘆いていたので、お祈りをした後に、何千年ぶりに金龍さんに会ったと大変喜ばれました。...


「転居10年目です」(文:高田千晶)
(2025年5月27日配信ハッピーメール) ※写真は、家庭菜園始めた我が家です。お隣のカフェ&貸別荘のお庭が素敵です。 前回、私のハッピーメールと共に載せた写真に、アンパンマンや動物のぬいぐるみの背景に、1000ピースのジグソーパズルの額が掛かっていました。今回のハッピーメールは何を書こうかな?と思案した結果、私はある事に挑戦しようと決意しました。 さて、何でしょうか? はい!答えはパズルの数の"1000"、そして、私の名前の"千"から閃いて、"1000ピースのショートエッセイ(仮称)"なるものを書いてみようと考え付いたのです。単純計算して、1日に3編書いたとして約1年掛かりますね。 何故こんなことを思いついたかと言いますと、私は夜、寝床に入ると、頭の中に自分の体験したことや、その時の感情やらが度々甦ってくるのです。文章が出来上がって脳の中でリフレインするのです。ですが、不思議と悲しかったことより、楽しかったり、失敗したり、しっちゃかめっちゃかなことが多いので、ウキウキして最後はいつも、良き思い出だったね〜と眠りに落ちるのです。...


「今日はどんな出合いが待っているのでしょう」(文:陽子)
(2025年5月26日配信ハッピーメール) 不思議なもので、鑑定をしていると、その時の自分の状態を気付かせて下さるお客様が来られます。 先日来られた方のお二人が、「やりたい事がないんです」と言われていました。 お話を聞いていると、やりたい事はお持ちでしたが、どうやってしたら良いかが分からない、と言うことが分かりました。 この出来事を自分に置き換えた時、私の中にはやりたい事があるけれど、方法が見つかっていないものがありました。 自分がお客様にお伝えした内容を思い出しながら、考えてでた答えが、早寝早起きです。 まだ実践にいたっていませんが、私の中でずっと朝早く起きることが夢でした。 早朝の、まだ薄暗い状態から、太陽がでてきて明るくなっていく様子は、時間が止まった様な感覚になりとても好きです。何か用事があれば出来る早起きですが、特にお休みの日は気が緩んで、早く起きることが出来ません。 長年、改善したいと思っていた事なので、今年は挑戦してみたいと思います。皆様はいかがですか?ちょっとした会話や出来事の中にヒントがあって、それに気付くと楽しいで


『命を結ぶ、夫婦のかたち』(文:慶(kei))
(2025年5月25日配信ハッピーメール) 田んぼに水が張られ、鏡のように空を映す季節となりました。 雷が鳴り響くたび、私は幼いころ祖父から聞かされた「雷様(らいさま)」のお話を思い出します。 雷が落ちることで田の土が肥え、良いお米が育つそうです。今思えばそれはまるで、夫(雷)の力を受けて、妻(田)が命を育てる姿のようだと感じます。 互いの存在があってこそ実るものがある、自然はそんな夫婦のかたちを教えてくれている気がします。日本神話の中にも、夫婦の物語が数多く語り継がれています。 国うみをされたイザナギ命とイザナミ命。 また、東征の帰路、海で自らの命を差し出して夫を救った妃を偲び、「吾が妻よ……」と嘆き崩れたヤマトタケル命の物語。 その慟哭の声が地名の由来となり、今も関東の地に「嬬恋村(つまごいむら)」として息づいています。 そして私にはもう一つ、心に深く刻まれた“夫婦の物語”があります。 それは、私が学んでいる占学・情報推命学の中に記されていた慰霊祭の記録です。帰ること叶わぬまま、日本が迎えに来てくれることを信じて待ち続けた、祖国に殉


今ごろパフェとか食ってるよ。(文: ETSUKO)
(2025年5月24日配信ハッピーメール) タイトルを見たとき何の本か分かりませんでした。 『多分そいつ、今ごろパフェとか食ってるよ』は、人間関係の悩みを軽くするヒントが詰まった本です。 この本は、SNSや人間関係でぐるぐるモヤモヤしたときに、こんなふうに考えてみると...


月刊誌『京都生涯学習カレッジ』6月号発売中!
月刊誌『京都生涯学習カレッジ』6月号発売中! 今月号は、 「理」ことわり とはどういうものか 神々のトラウマなど必読です! 毎月 京都生涯学習カレッジの各講座からピックアップ記事、 『先代旧事本紀大成経』より、 「直観医学」講座...


『日本、美のるつぼ』で再発見する日本の魂(文:木村さちこ)
(2025年5月22日配信ハッピーメール)


ねことわたし(文:天生)
(2025年5月21日配信ハッピーメール) 世間ではよく、「あなたは猫派?犬派?」と話題になりますが、私は断然猫派です。 思い起こせば、小学生の頃に捨て猫第1号を拾いました。既に大人になっていたメス猫で、家に持って帰ると「そんな大きな猫じゃなくて、かわいい子猫をもらってきてあげるから」と家族になだめられたのに、幼い私は「そんなかわいい子猫だったら誰でももらってもらえるけど、この仔はきっと誰にももらってもらえないから、飼ってあげて欲しい」と食い下がったらしい(私は覚えてないけど)。 リリーと名付けられたその猫は、おままごとに付き合わされたり、無理矢理抱かれたりしても文句も言わず、付き合ってくれてたような気がします。 その後、もともと動物好きな我が家の家族は、次々と猫を飼い続けましたが、成人して働き始めた私は、家を出て一人暮らしを始めました。「一人暮らしの女子が動物を飼うと嫁に行けない」との教訓に従い、ずっと我慢していた猫との共同生活。36歳で結婚相手を見つけ、早く子供が授かればなと思っていたら立て続けに2匹の捨て猫を授かってしまい


1つの物を見て、人は色々な見方をする (文:佳津江)
(2025年5月21日配信ハッピーメール) ひとつの物を見ても人それぞれ感じ方や捉え方は異なります。 これは私達が持つ価値観や経験が異なるから!? 同じ風景や出来事を見てもそこに映る意味は人の数だけ存在します。 先日友人2人と神戸の須磨シ―ワールドのイルカ&オルカSHOWを観に行った時それを強く感じたことがありました。 友人の1人は「感動的だと涙が出るほど心を動かされた」 一方もう1人の友人は「カメラで写真を取って家族に見せてあげたいと家族愛に溢れていた」 私は「こんな風に平凡な日々を過ごせている幸せに感激した」 同じ物を見てもここまで感じ方が違うのかと驚いたが考えてみれば当然の事かもしれません。 人それぞれ育ってきた環境や感じ方が違えば、物の見え方も違ってくるのは自然な事です。 このように物事には決まった見方や正解があるわけではない。 他人の意見や感じ方が自分と違うからといってそれを否定するのではなく、「そういう見方もあるのだ」と受け止める姿勢が大切だと思います。 違う視点を知る事で自分の考えもより深まり広がり、より豊かな人間関係を築く事が出来
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