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京都生涯学習カレッジ
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万博 第二弾 (文: 阿内 )
(2025年7月16日配信ハッピーメール) 通期パスを買って、5回目の万博へ行ってきました。 今回は西ゲートを中心に回りました、東と西はかなり離れていますので、どちらかをメインに行かれると良いと思います。 運良く、パソナに入ることが出来ました。 いのち、ありがとうをテーマにしたパビリオンです。 IPS細胞による再生医療、いのちを繋いできた私たちの心臓。 身体、こころ、健康を実現する社会を目指して、未来の医療をアトムやブラック・ジャックがナビゲーターで案内してくれます。 北西部には未来の都市、フューチャーライフヴィレッジなどがあります。 最後にベルギーに行きました、チョコレートやビールなどで有名ですが、再生医療、ワクチンなどヨーロッパの国々へ発信しておられます。 多くの世界の国々と繋いでいる万博をお時間がありましたら、是非体験してください。 「ぜんぶのいのちと、ワクワクする未来へ。」 が万博のテーマです。 阿内


【「7」】 (文: Yasue)
(2025年7月7日配信ハッピーメール) 本日、令和7年 7月7日 7時35分 まさしく 「7」の時に、おひな会は京都市地下鉄松ヶ崎近くの、新宮神社にご参拝をします。(詳しくは、6月27日の万木マリさんのハッピーメールをお読み頂くと詳細がわかります)...


『大神神社参拝記(前編)』(文:長谷慈子)
(2025年3月31日配信ハッピーメール) 親友、親友母上、夫、私の4人で結成している全国神社巡り同好会の参拝旅も回を重ね、親友母上のエナジーナンバーでありラッキーナンバーでもある記念すべき第7回目の今回選んだのは、奈良県桜井市に鎮座する『大神神社』。参拝に伺った3...


【「魂磨き」】 (文: 占学「情報推命学」創始者 木村忠義)
(2025年7月6日配信ハッピーメール) 私は数十年前に情報推命学を完成させて、みなさんと共に学んでいるんです。そのきっかけは、聖徳太子と秦河勝の編纂した『先代旧事本紀大成経』のおかげです。 「ましますことなきはじめの神」姿も形も無い、においも無い神がおられて、ビッグバ...


「はじめてのおつかい」参拝 (文:木下カナコ)
(2025年4月1日配信ハッピーメール) おはようございます! 本日のハッピーメールを担当させていただきます 木下カナコです。 やまとの智恵占学情報推命学鑑定士、そして月刊誌『京都生涯学習カレッジ』の編集担当させていただいております。 ...


【日本人としての感じる力。】 (文: ETSUKO)
(2025年7月5日配信ハッピーメール) 古来の日本人は、「八感」までの感覚を持ち、使いこなしていたといわれています。私たちが一般的に知っている五感、視覚、聴覚、触覚、味覚、嗅覚の先に、第六感、第七感、そして第八感といった、より深い内面的な感覚が存在していたのです。...


思い切り生きる (文:海(kai))
(2025年4月2日配信ハッピーメール) 3月29日(土)早朝2時に起きて、不思議な感覚のまま禊をさせていただきました。 朝4時に氏神さまへ。 きっとあたりは真っ暗で懐中電灯が必要だと思って準備していってました、思った通り真っ暗。 ...


【手の平と平を合わせる意味について】 (文:佳津江)
(2025年7月4日配信ハッピーメール) 私達が日々の中で自然に行っている所作のひとつに、「合掌」があります。 手の平と手の平を静かにそっと合わせる。 この姿には、実は深い意味が込められている事を先日知りました。 まずは、手の平とは「心の現れ」である事。...


伊勢神宮 猿田彦神社ご参拝を終えて (文:万木マリ)
(2025年4月3日配信ハッピーメール) 令和7年3月30日(日)のご参拝では、木村忠義先生のご指導と先生の見えない援助に包まれて、参加者74名無事にご参拝をさせていただきました。 木下カナコさんがハッピーメールに書かれていたように、目的地と時間だけが決まっていて移動...


木村先生と七夕の願いごと (文:木村さちこ)
(2025年7月1日配信ハッピーメール) 毎月一日の「おついたち」には、カムスホールで木村忠義先生、そして三木さん、山田さん、ご近所の皆さまとともに、神素様をお参りしています。あわせて、氏神様である御香宮神社にも足を運び、心を込めてご参拝しています。 ...


感謝に感謝を重ねる (文:太田仁子)
(2025年4月4日配信ハッピーメール) 先日の伊勢神宮、猿田彦神社のご参拝を無事終えることができました。参拝当日の天気は寒くなるとの予報にびびりながら、集合しましたが、終わって見ると良い天気だったね〜とホッとしました。今回、参加された方々と、参加できなかった方々からも...


アンブレラ事件 (文:天生)
(2025年6月30日配信ハッピーメール) むかしむかし、天生がうら若き乙女だった頃のお話。 わたしは画商の彼氏と付き合っていました。逢いたいのに「仕事が忙しい」となかなか会ってもらえなかったある日。 朝から雨が降っていて、やっと新京極のアーケード街にたどり...
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