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「名刺は「あなたの分身」 エナジーシートと共鳴させて、波動を上げる」(文:辻中公)
(2025年10月26日配信ハッピーメール) あなたの名刺そこには、あなたの「名前」「肩書き」、そして「使命感」や「志」が込められています。つまり、名刺とはあなたの“分身”であり、魂の情報を映す媒体です。 この名刺を、潜在能力を呼び覚ます【エナジーシート】の上にそっと置いてみてください エナジーシートは、宇宙の情報と共鳴する特別な「場」。ただ置くだけで、その波動が名刺に転写されていきます。 すると ● 出会う人の次元が変わる ● 自己紹介で、堂々と自分を表現できる ● ご縁が自然と導かれるようにつながり始める といった、不思議な「整い」が起こってくるのです。 2026年は、「魂の選択を、現実で貫く年」。誰と出会い、何を伝え、どんな関係を築くか。すべてが、「魂が選んだ人生」とつながっています。 名刺は、あなた自身の波動を伝えるツール。だからこそ、整え、育て、磨く価値があるのです。 たとえば、 面談前に名刺とともに深呼吸し、「ありがとう」と心を通わせる 相手の名刺を置き、エネルギーを合わせる 新しく作る名刺のデザ
(文 KEN )「自民・維新 連立政権誕生の衝
(2025年10月24日配信ハッピーメール) 10/21 高市早苗さんが、日本初の女性総理大臣に就任しました。 しかし、その連立相手は、従来の公明党ではなく、日本維新の会。 10/4の自民党総裁選挙で、事前予想を覆して勝利した高市さん。そのまま、総理大臣就任かと思いきや、その後の政局は、まさに驚くべき事態の連続。 わずか16日の間に繰り広げられたドラマの中、瞬間瞬間の決断の連続のなか、明暗を分けたのは、自分の描く理想の世界を実現する覚悟、それがあるかないかの違いだったと思います。 何事もない、平穏な時に、自分の思いを語るのは簡単ですが、それが、非常時にできるか? 高市さん、吉村さんには、その覚悟があった。ブレなかった。 そういう自分でありたいと、痛切に感じた16日間でした。 KEN


《人生は勝ち負け!?》
(2025年10月23日配信ハッピーメール) 先日、お笑い芸人のキングコング西野亮廣さんの講座、"親子で通う"お金の学校をオンラインで受講しました。 学校では教えてくれないお金のあれこれを1から学び直そうというコンセプトの講座です。 1ヶ月前が第1回目だったのですが、その時に宿題が出ました。 『販売サイトで何でも良いので売ってください』 2回目の今回、冒頭で西野さんはこうおっしゃいました。 『あの宿題には明確な【勝ち】と【負け】があります』 【勝ち】 ・販売し、売れた人 ・販売し、売れなかった人 【負け】 ・販売しなかった人 理由は、挑戦する事でデータが取れるから。との事でした。 一緒に受講していた息子がひとこと。 「オレは販売しようとしてたから勝ちの方やな」 販売していないのに。 本当に負けず嫌いです。 でも、それも一理あるかも。と思いました。 基準を『商売』とした時には、「しようとしていた」は行動したうちには入りませんが、基準を『人生』にした時には、得るものもあったと思います。 私が情報推命学の好きな考


蕨(わらび)日記 2歳9か月
(2025年10月22日配信ハッピーメール) 蕨(わらび)日記 2歳9か月 毎日、元気いっぱい蕨くん。 先月の中頃 風邪をひいて39度の熱がでました。 一晩中「痛い!」「さすって!」で 大変でしたが、次の日にはすっかり元気になりました。 ところが、その2日後あたりに妹の蕗ちゃんが40度の大熱でえらいことになりました。 今回は、蕨君からもらった風邪のような症状がでた 蕗ちゃんのお話です。 その夜、蕗ちゃんは、 救急病院にいき、大きな病院へ紹介されました。 夜11時頃、検査してもらうも、原因がわかりません。 最後の検査結果が4日後に出るので、それまでの3日間、 1日3回抗生物質を使うという事になりました。 生まれて、まだ1か月にもなってない新生児に抗生物質は、今後の人生にどんな影響がでるかはかり知れません。 頭を抱えたまま、赤ん坊と母親を病院に残して、 帰宅しましたが、気になって、気になって胸騒ぎが止まりません。 情報推命学のいろいろな情報を推命した時に、大丈夫と直観。 夜中の1時過ぎに娘に連絡して、...


「10年日記」
(2025年10月21日配信ハッピーメール) 思いつきで10年日記を書き始めて大体1ヶ月が経つ。 元々物が捨てられない女である私は思い出も捨てられないらしく、その日の出来事、考えたことなど一切合切書き留めておきたくなる。しかし一日につき5cm×10cmほどの小さなマスしか割り当てられていないので、取捨選択を頑張っている。 前回の記事で書いたように、私が他界した後に子供が読んで面白い日記、というのがコンセプトであるから、子供のことを中心に書く。 でも自分の気持ちも残しておきたい。マイナスな気持ちは読ませたくないし失敗もカッコ悪いのであまり残したくないが、自分自身のためにはちょっと残しておきたい気もする。これを読む頃の子供たちは私より年齢がいっているだろうから、多少大目に見てくれるかも…などと考えながら、小さなマスを埋めるのになかなか時間を費やしている。 もしかしたら孫も覗いてくるかもしれないから字も丁寧に書かねばならない。これを機にやりたかったペン字でも始めようか、そうすれば字の上達の過程も残せるし、など希望も膨らんでいく。 ..


ノーベル賞のニュースに思ったこと
(2025年10月20日配信ハッピーメール) ノーベル賞のニュースに思ったこと 2025年のノーベル賞の発表では、生理学・医学賞に大阪大学の坂口志文特任教授が、化学賞に京都大学の北川進特別教授がそれぞれ輝きましたね。 日本人二人が選ばれ、日本中が祝賀ムードに沸き立ちました。明るい話題、大歓迎です。 「大切にされていることは?」 という恒例の報道のインタビューに、坂口氏は 「自分が興味を持っていることを大切にすること。 あきらめずに続けること。 相互の信頼と寛容さ。」、 北川氏は 「興味と挑戦。基礎をしっかりやることの重要性。 チームプレー:仲間への感謝。」 と答えておられます。 坂口氏は免疫システム中の抑制的な調整機構、北川氏は金属と有機分子の立体構造の研究という、当時の免疫学や化学全体の中では脚光を浴びるホットな分野というよりは、あまり注目されていないマイナーな分野の研究を、研究費も少ない中で、それでも自分の興味の赴くままに情熱を注ぎ、仲間達と一緒にあきらめないでコツコツと探求し続けた結果、長い時を経て科学の諸分野の


インフレ
(2025年10月17日配信ハッピーメール) ロシアがウクライナに進攻してから、小麦、天然ガス、原油などが値上がりしてきて、世の中はインフレになってきました。 私たちの身の周りでも、色んな物が値上がりしています、食品やお菓子なども値上がりです。ステルス値上げもあります。値段は変わらないが、量が減ってるのが、それです。 そんな中、日本の首相が10月21日に正式に決まります。 高市氏は財政を使い2%のインフレにする。財政を使うとは国債を発行し財源を集めて必要なところにお金を出して景気を良くして2%のインフレにすることです。 日本経済は30年間デフレで苦しんできたので、所得も上がらない状態でしたのを景気を良くして国民の所得をあげようとする政策です。 玉木氏は年収の壁の引き上げで、手取りを増やすと言ってます。 どちらかの政策も使えるお金を増やしますと言っています。これから日本経済もようやくインフレに向けて走り出しました。 三木文佑


観察者ではいけない
(2025年10月16日配信ハッピーメール) ある講座の中での話でした、 『観察者ではいけません』 『傍観者ではいけません』 この言葉を聞いた時、パズルのピースがはまった感覚でした。 前の仕事を辞めた時の空間に引き戻されたと同時に、空間から生み出される当時の感情が甦ってきました。 その当時の自分は結果が出ている事は、日本神話の桃太郎のように結果が出るように宇宙の公式に則って、お陰様の力が働いている事も理解せず、浅はかな知識と意味も理解していない正義と我欲の限界ライン上に足をおき、我を忘れてしまい、相手の立場を無視した事で相手の立場(観察者)にならずに言葉を発してしまいました。 〝後悔〟という言葉の隕石が自分に当たり、その衝撃が未だに記憶として残っています。 その衝撃は今、思い返せば魂が剥がれた瞬間を身を以て思い知らされました。 この言霊のお陰様で、自分勝手な考えではありますが、少しはその瞬間を精算できたのではないでしょうか。 まだまだ、神話を通じて宇宙の公式を学び、日常生活からアンテナを張り巡らせ、意識していきたいと思います。 ありがとうございま


『収穫の時』
(2025年10月15日配信ハッピーメール) 今日お誕生日の人、おめでとうございます。 7月にハッピーメールで書いた通学路の田んぼも稲刈りが終わりました。 ひょろひょろだった稲が今年の暑い夏を乗り越え青々と成長し、10月にはたわわに実り収穫されます。 毎年、収穫される前は「実るほど頭を垂れる稲穂かな」のことわざを思い出します。 「稲の穂は、実が入って熟すほど重くなって垂れ下がるように、学問や徳行が深まるほど、かえって人柄や言動が謙虚になる」ことを意味することわざです。 夏の暑さをものともせず、成長する稲のように成長し、周りの人に対し「お陰様で」と謙虚に思いやりの心を持って接する人に成長したいです。 今日も一日笑顔で過ごしましょう。 あおい


『わたしの仕事』という本について
(2025年10月14日配信ハッピーメール) 10年前、夫は、季刊誌をつくり始めた。 年4回、発行するフリーペーパーである。 原稿を書くのは、夫とわたし、それから『わたしの仕事』というテーマで、 毎回違う方に、書いて頂いていた。 ある日夫が、10周年記念に本をつくると言い出した。 毎度のことではあるが、思いついたら、もう動いている夫は、 『わたしの仕事』の原稿を再編成して、 あっと言う間に、本を出版する運びとなった。 『わたしの仕事』の本を出版するにあたって、 夫に、あとがきの部分の原稿を依頼された。 書き始めて自分から出てきたのは、 結婚する時に木村先生に書いて頂いた 『ありがとうこのご縁』というコトバについてであった。 頂いた当初にはわからなかった『ご縁』というコトバについて、 経験を通して、体感として受け取っているものがあり、 それを自分なりに言語化したものが、 本のしめくくりのコトバとなった。 原稿を書き終えて、 結婚してから起こった様々な出来事のことを、 改めて、思い返した。 出来事が自分を磨いてくれて、 次へと運んでくれる。


脳科学者 茂木健一郎先生の文言
(2025年10月13日配信ハッピーメール) 『 脳って言うのは、凄く難しい事とか、嫌な事は、心は、嫌がっていても、脳は、無茶苦茶喜んでいる。』 えーどうゆうこと この言葉の意味をどう捉えていいのか、今一度、考えてしまいます。 単純に心が、落ち込んでいる時、反対に脳は喜んでいるなら、頑張れるかもと思ってしまいます。 分析してみると〜脳と心は、別の働きをしています。 「心が喜ぶとは」感情の反応(不安・恐れ・ストレス) 「脳が、喜ぶとは」成長や変化を感じて活性化している状態 例えば、難しい課題に取り込むと「もうイヤだ!」と感じるけど脳の中は、新しい神経回路が繋がり、ドーパミン(やる気のホルモン)が、出てくる。 つまり、「イヤだ」と感じる瞬間こそ脳は,ワクワクして成長しているそうです。 脳は、「未知」や「挑戦」を喜ぶみたいです。 脳に沢山の回路を作りましょう 反対に楽な事ばかり考え困難から逃げてばかり考えていると脳は慣れてしまい退化してしまいますよー 嫌な事、苦しい事にぶつかったら(あ!自分の脳を喜ばせて、成長させよう!)と思うと気持ちが半


【これからは・・・】
(2025年10月13日配信ハッピーメール) 先日、お客様とお話しをさせていただいた時のことです。 話しの内容は、10月4日(土)に投開票され、高市早苗氏が第29代総裁に選出され、自民党は立党70年で初めて女性が総裁に就任したことです。 その時のご挨拶に、『働いて、働いて、働いて、働いて、働いて参ります。』と、仰っておられましたね、と、教えて下さいました。 そのことが気になり、何を仰られたのか、調べました。 その言葉が宇宙から教えていただいているようにしか思えなくて、そして、木村忠義先生からも教えていただいていることと同じなんじゃないかな?と、思えてなりません。 悪く言うのは簡単だけど、一人一人が持っている才能を活かして、もっと良くなるように信じていけたら良いなぁ、と思います。 これからの世界を期待して!! ご存知の方は沢山おられて、ハッピーメールに載せて申し訳ないのですが、元気が出るので、是非、お読み下さい! 選出後挨拶高市早苗氏新総裁 私は今、嬉しいというよりも、本当にこれからが大変なことだ、皆様と一緒に力を合わせてやらなきゃい
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