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【これからは・・・】

  • 2025年10月13日
  • 読了時間: 4分

(2025年10月13日配信ハッピーメール)



  先日、お客様とお話しをさせていただいた時のことです。  話しの内容は、10月4日(土)に投開票され、高市早苗氏が第29代総裁に選出され、自民党は立党70年で初めて女性が総裁に就任したことです。  その時のご挨拶に、『働いて、働いて、働いて、働いて、働いて参ります。』と、仰っておられましたね、と、教えて下さいました。 そのことが気になり、何を仰られたのか、調べました。  その言葉が宇宙から教えていただいているようにしか思えなくて、そして、木村忠義先生からも教えていただいていることと同じなんじゃないかな?と、思えてなりません。  悪く言うのは簡単だけど、一人一人が持っている才能を活かして、もっと良くなるように信じていけたら良いなぁ、と思います。 これからの世界を期待して!! ご存知の方は沢山おられて、ハッピーメールに載せて申し訳ないのですが、元気が出るので、是非、お読み下さい!

選出後挨拶高市早苗氏新総裁 私は今、嬉しいというよりも、本当にこれからが大変なことだ、皆様と一緒に力を合わせてやらなきゃいけないことが山ほどある、そう思っております。たくさんの政策、それもスピーディーに実行しなければいけないこと、沢山ございます。そして、皆様とともに、多くの方の不安を希望に変える党にしていく。 そのための取り組みも必要です。先ほど申し上げました通り、私は約束を守ります。全世代総力結集で、全員参加で頑張んなきゃ立て直せませんよ。だって、今、人数少ないですし、もう全員に働いていただきます。馬車馬のように働いていただきます。私自身も、ワークライフバランスという言葉を捨てます。 働いて働いて働いて働いて働いて参ります。皆様にも、是非とも日本のために、立て直すために、沢山沢山それぞれの専門分野でお仕事をしていただきますよう、心からお願いを申し上げます。そして、これから私はちゃんと謙虚にやってまいりますので。 公平で公正な日本を実現する日本人の気持ちを踏みにじって喜ぶ人が外国から来るようなら、何かをしないといけない。日本をかけがえのない国にしてきた古来の伝統を守るために体を張る。世界中からたくさんの観光客が訪れて下さることはうれしいことだ。日本の産業には人手が足りてないところがいっぱいあるので、外国から働き手を補ってもらわなければならないところもある。しかしこうしたことはゆっくり進めなければならない。急に物事を進めたり、焦ってやっていては日本の社会をとげとげしくするだけだ。外国人を雇うほうが得になるといった制度もあることや、警察で逮捕しても通訳の手配が間に合わず、勾留期限が来て不起訴にせざるを得ないと聞く。これはおかしい。私は外国人と穏やかで思いやりがある付き合い方はどうすればできるのか、ゼロベースで考えるつもりだ。毎年、文化等が違う人たちを(国内に)入れる政策はいったん見直さなければいけない。日本をいま一度、洗濯する。長い間にたまったシミや汚れをすっきりさせる。公平で公正な日本を実現し、若い方に「ああよかった」と思ってもらうようにする。そのため私は決意を強く、まっすぐに立って推進していく。日本が抱えている課題はどれもこれも長期の粘り強い、諦めないで続ける必死の努力が必要だ。長期の取り組みができないと言いっぱなしで終わってしまう。現在だけでなく未来の国家、国民のため、一緒に汗をかこうという人を集め、よく働くチームをつくる。男女を問わず、皆の憧れになる人材がたくさんいる。組閣の時のひな壇や党執行部の集合写真は、今まで一番元気で明るいものにしたい。今を生きる日本の政治家として、次の2つ以上に大切なことはないと固く信じている。1つは世界に類例のない、長い継続をもってこられた皇統を男系で引き継がれるよう皇室典範を変える仕事だ。もう1つは、文字面をそのまま追っていくと自衛隊が憲法違反みたいに見えてしまうと言われてきた憲法の欠陥を改め、自衛隊の存在をきちんと書き込むことだ。総裁となった暁には持てる情熱を注ぎ込んで議論を動かしていく覚悟だ。今年は戦後80年。日本の行く末を心配しながら亡くなったお一人お一人の祈りや願いを感じながら、日本をもう一度高い位置へ押し上げる。そして強い経済、強い国土、安全な社会を次世代に送ると決意している。


  やまとの智恵 占学情報推命学 鑑定士 竹村晴子


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