蕨(わらび)日記 2歳9か月
- 2025年10月22日
- 読了時間: 3分
(2025年10月22日配信ハッピーメール)

蕨(わらび)日記 2歳9か月 毎日、元気いっぱい蕨くん。
先月の中頃 風邪をひいて39度の熱がでました。
一晩中「痛い!」「さすって!」で 大変でしたが、次の日にはすっかり元気になりました。
ところが、その2日後あたりに妹の蕗ちゃんが40度の大熱でえらいことになりました。
今回は、蕨君からもらった風邪のような症状がでた 蕗ちゃんのお話です。
その夜、蕗ちゃんは、 救急病院にいき、大きな病院へ紹介されました。 夜11時頃、検査してもらうも、原因がわかりません。 最後の検査結果が4日後に出るので、それまでの3日間、 1日3回抗生物質を使うという事になりました。 生まれて、まだ1か月にもなってない新生児に抗生物質は、今後の人生にどんな影響がでるかはかり知れません。
頭を抱えたまま、赤ん坊と母親を病院に残して、 帰宅しましたが、気になって、気になって胸騒ぎが止まりません。
情報推命学のいろいろな情報を推命した時に、大丈夫と直観。
夜中の1時過ぎに娘に連絡して、 「旦那さんにお願いして、どうしても病院を出してもらって」 と連絡しました。
入院をするようにいわれた病院から、赤ん坊を連れ帰る事は、大変な事です。 ずっと、祈っていましたら、入院手続きをせず、 夜中の3時頃に蕗ちゃんと母親が帰って来ました。
一晩中、熱は、下がらず、翌朝、かかりつけのお医者さまに診てもらい、再度、別の大きな病院へいくことになりました。
朝から昼過ぎまで、 また、検査づけで赤ちゃんも母親もまいっていましたが、 その間、木村先生にお清めをして頂き、その半時間後の2時過ぎに検査結果がでました。
小児のパレコウィルス感染症でした。
抗生物質は、効かないので使用せず、一週間入院後、無事退院できました。
決して、最初の病院対応が悪いのではなく、ウイルスが原因ではない時は、その判断が大切であったとおもいます。
でも、何かあった時の責任は、親にあります。 親の判断で病院の先生の判断とは、違う決断をしました。 それが、今回は、吉と出たという事です。
今回、家族は、生死に関わる決心を迫られました。 お陰まで、神様や木村先生のお助け頂き、大難を小難へと越させて頂きました。 関わって、頂いた医療関係の方々、先生方には、感謝のおもいでいっぱいです。
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今、木村先生から私達に教えて頂いている 「魂磨き」は、
決断を迫られた時の正しい第六感を 磨くためでもあると痛感した大きな出来事でした。
生きた心地しない出来事。 人生に訪れて欲しくない事ですね。
元々いらないものを沢山つけている自分自身。 毎日、清めないとどんどんいらないものが付着します。
今、至らないながら 毎日、魂磨きを意識ながら、生きています。
素敵な幸せが皆を一つにするといいですね。
いつも有難うございます。
御香宮神社前占いカフェ ―山田 ゆみ子― |




















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