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「13周期」 (文: 中野宇宙 )

(2025年7月12日配信ハッピーメール)


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さあ革命だ!

日本全体、世界全体、宇宙全体が革命に入っているのに、何をウジャウジャやってるんだ。

地球が太陽の回りを365日で回転しています。

同時に、月が地球の回りを28日間で規則正しく循環しています。

イザナギの禊によってお生まれになった、アマテラス、スサノオ、ツクヨミの三貴神がしろしめすエネルギーを計算すると「13」という秘密の暗号が見える化します。

13層の大気によって、地球に色んなことが明るみに出て来ます。

13年毎に、私たちの魂にへばりついた寄生虫が、突然猛威を振るいます。

悩みも寄生虫、病気も寄生虫、恐怖も、嫉妬も、貧乏神も寄生虫。

正義感も寄生虫の仕業と学ばせていただきました。

自分だけを守って、全部人のせいにして、寄生虫のミサイルを撃ちこんでいます。

ちょうど13年前、大震災の翌年の2012年はマヤ暦の予言が囁かれていました。

さらに13年前、1999年はノストラダムスの大予言。

この年、「情報推命学」創始者木村忠義先生、奥様、お仲間の方々と、日本の初代首相伊藤博文公との「0との出合い」から『京都生涯学習カレッジ』の物語が始まりました。

毎年11月23日、神の子、日本人の魂の目覚めの日、カムスホールに全国各地から心ある人々が集い、「0との出合い」読書会と講演会が開かれます。

それから26(13+13)年後の2025年、「京都生涯学習カレッジ」を大いに語ろう会が生まれたことも、日本映画「国宝」が上映されたことも、「こどもと親のスズメの学校」が始まったことも、アニメ映画「鬼滅の刃~無限城編~」が日本から世界へ公開されることも、決して偶然ではあり得ません。

全ては必然に、同時に、動いています。

「カムスホールは巨大な龍神様が泳いでいる。」

見えないものが見える何人もの霊能者の方が、口を揃えたように言われるそうです。

見える世界が7%、見えない世界が93%、「情報推命学」は見える世界が20%。

見える、見えないは、自分の中にある、と教えていただきました。

望む未来を一瞬に見える化出来るのが、魂探しの占学「情報推命学」。

大いに語ろう会は、色んな相性の方の自由なご意見から展開していきます。

「先代旧事本紀大成経」の秘密が即興ライブで紐解かれます。

見所満載です。

月刊誌とあなたの魂が切磋琢磨します。

月刊誌が日本の未来を開き、あなたの素晴らしい魂を磨き、寄生虫どもを払いのけ、神の奇魂(くしみたま)を引き寄せると信じ切っています。

大人の固定観念だけじゃなくて、こどものこころで、好奇心で宇宙人になって、自分でもビックリするような革命を起こしましょう。

ただ今、木村先生の元、九州支部は、7月30日のスズメの学校に向かって、ネットフリックスで、日本が誇るアニメ「進撃の巨人」を勉強しています。

70代のスタッフもはりきって、勉強しています。

いつか未来をつくるために、みんなで頑張ります。

いつもありがとうございます。

 

中野宇宙

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