「13周期」 (文: 中野宇宙 )
- 京都生涯学習カレッジ
- 7月20日
- 読了時間: 3分
(2025年7月12日配信ハッピーメール)

さあ革命だ!
日本全体、世界全体、宇宙全体が革命に入っているのに、何をウジャウジャやってるんだ。
地球が太陽の回りを365日で回転しています。
同時に、月が地球の回りを28日間で規則正しく循環しています。
イザナギの禊によってお生まれになった、アマテラス、スサノオ、ツクヨミの三貴神がしろしめすエネルギーを計算すると「13」という秘密の暗号が見える化します。
13層の大気によって、地球に色んなことが明るみに出て来ます。
13年毎に、私たちの魂にへばりついた寄生虫が、突然猛威を振るいます。
悩みも寄生虫、病気も寄生虫、恐怖も、嫉妬も、貧乏神も寄生虫。
正義感も寄生虫の仕業と学ばせていただきました。
自分だけを守って、全部人のせいにして、寄生虫のミサイルを撃ちこんでいます。
ちょうど13年前、大震災の翌年の2012年はマヤ暦の予言が囁かれていました。
さらに13年前、1999年はノストラダムスの大予言。
この年、「情報推命学」創始者木村忠義先生、奥様、お仲間の方々と、日本の初代首相伊藤博文公との「0との出合い」から『京都生涯学習カレッジ』の物語が始まりました。
毎年11月23日、神の子、日本人の魂の目覚めの日、カムスホールに全国各地から心ある人々が集い、「0との出合い」読書会と講演会が開かれます。
それから26(13+13)年後の2025年、「京都生涯学習カレッジ」を大いに語ろう会が生まれたことも、日本映画「国宝」が上映されたことも、「こどもと親のスズメの学校」が始まったことも、アニメ映画「鬼滅の刃~無限城編~」が日本から世界へ公開されることも、決して偶然ではあり得ません。
全ては必然に、同時に、動いています。
「カムスホールは巨大な龍神様が泳いでいる。」
見えないものが見える何人もの霊能者の方が、口を揃えたように言われるそうです。
見える世界が7%、見えない世界が93%、「情報推命学」は見える世界が20%。
見える、見えないは、自分の中にある、と教えていただきました。
望む未来を一瞬に見える化出来るのが、魂探しの占学「情報推命学」。
大いに語ろう会は、色んな相性の方の自由なご意見から展開していきます。
「先代旧事本紀大成経」の秘密が即興ライブで紐解かれます。
見所満載です。
月刊誌とあなたの魂が切磋琢磨します。
月刊誌が日本の未来を開き、あなたの素晴らしい魂を磨き、寄生虫どもを払いのけ、神の奇魂(くしみたま)を引き寄せると信じ切っています。
大人の固定観念だけじゃなくて、こどものこころで、好奇心で宇宙人になって、自分でもビックリするような革命を起こしましょう。
ただ今、木村先生の元、九州支部は、7月30日のスズメの学校に向かって、ネットフリックスで、日本が誇るアニメ「進撃の巨人」を勉強しています。
70代のスタッフもはりきって、勉強しています。
いつか未来をつくるために、みんなで頑張ります。
いつもありがとうございます。
中野宇宙
コメント