今日に、ありがとう(文:慶(kei) )
(2025年12月21日配信ハッピーメール)

新・直観毉学にて、只今「感謝とは?」をあらためて学ばせていただいております。 毎日、感謝を込めてトイレ掃除をしたり、呼吸を整えたり、気の御塩のお風呂に感謝しながら入ったりしています。当たり前のように過ぎていく日常の中で、消えていきがちな「感謝」という言葉を、あらためて言葉にすることで、小さな積み重ねの中に、これまで気づかなかった自分を見つけることが増え、「今日に、ありがとう」と思える日が少しずつ増えてきました。
そして今、京都生涯学習カレッジで、たくさんの講師の先生方とお出会いし、皆さまと共に学ばせていただいている、このご縁そのものが奇跡なのだと感じ、自然と感謝が湧いてきました。
鑑定士養成講座を受ける際、木村先生から「齋藤さんに、とっておきの人を紹介するから」とご縁をつないでいただいたのが天明演拡先生でした。現在はKEN先生として、新・直観毉学を学ばせていただいています。(家族の中では勝手に「世界のKEN」と呼んでおります)
また、LINEグループの皆さまとの学びの中で、優しさは整えようとして生まれるものではなく、すでにそこにあるものが言葉を通して現れるのだ、ということにも気づかせていただきました。
水前寺清子さんの365歩のマーチのように、一歩進んで「あっ、違った」と二歩下がり、それでもまた一歩進む。そんなふうに魂磨きを学ばせていただいております。この場をお借りして、木村先生、ご紹介いただき心より感謝申し上げます。ありがとうございます。
京都生涯学習カレッジの講師の先生方、そしてスタッフの皆さま、いつも本当にありがとうございます。 新・直観毉学で学んだ「ありがとう」は、これまでとは心の響きが少し違う、そんな感覚があります。 このメールを読んでくださった方の今日にも、「ありがとう」がひとつ増えますように…。 最後までお読みいただきましてありがとうございます。
やまとの智恵「占学」情報推命学 鑑定士慶(kei)
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