「マリと子犬の物語」(文:百はなよ)
2025年11月14日
読了時間: 1分
(2025年11月14日配信ハッピーメール)

いつもありがとうございます。 奥村(百はなよ)です。
2ヶ月程前に、テレビで「マリと子犬の物語」を観ました。 家族と犬の深い絆、命の尊さを強く感じさせる映画でした。
舞台は新潟県中越地震、突然の大地震で家族と犬の生活が一変してしまいました。映像が、真に迫って地震の恐ろしさが凄く迫りました。
はなよは、母の胎内からずっと京都におります。ので、今まで、あまり有り難い事に災害は少ないです。 この映画で地震の恐ろしさが凄く伝わりました。 特に、犬のマリが、宇津井健さん演じる飼い主のおじいさんと少女を必死で守ろうとする場面が、忘れらません。 小さな体で家族を救おうと、吠え、寄り添い、諦めない姿のシーンが我が家にも家族のコーギー犬の紅葉とパピヨン犬のカンナが、おります。
2匹とも、かしこくって、はなよや主人の気持ちに寄り添って和まし癒してくれています。また、家族のみならず、竹水庵(情報推命学占い処)にお越しのお客様もたくさん楽しませ、癒してくれる有り難い存在です。が、この様な状況になった時に、どの様な行動を示すのかなぁ~?と少し思います。 うふふふ笑 ご清聴ありがとうございます。 百はなよ |




















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